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<title>ブログ</title>
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<title>オリジナル文字でお墓を特別に</title>
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こんにちは、コトナラです。

お墓を建てる際、どんな文字を彫るか迷われたことはありませんか？
「くようのコトナラ」では、職人が手掛ける美しい文字彫刻を提供しています。
その高い技術と繊細なデザインは、故人への想いをより深く表現できる特別なものとして
最近お問い合わせも増えてきています。

田吾作さんの文字を墓石に使用できる！
「くようのコトナラ」サイトを通じてお問い合わせいただければ、
田吾作さんの文字をお墓に刻むことが可能です。
シンプルで品のある書体から、個性的なデザインまで幅広く対応しているため、
ご希望にぴったりの文字を選ぶことができます。


こんな方におすすめ！
・家族や故人の思いを大切にしたい方
・特別な書体で墓石をデザインしたい方
・職人の技が光る、質の高い文字彫刻をお求めの方



お問い合わせ方法
オリジナル文字彫刻についてのご相談は
「くようのコトナラ」サイトからお気軽にお問い合わせください。
プロの職人が手掛ける特別な文字を、お墓に刻んでみませんか？
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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20240919163720/</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 16:44:00 +0900</pubDate>
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<title>「終活マルシェ」に参加してきました</title>
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<![CDATA[


こんにちは、コトナラです！
7月14日（日）に玉泉院植木会館にて【終活マルシェ】に参加させていただきました。

雨の中、多くの方にご来場いただき、本当にありがとうございました。

今回のマルシェでは、終活に関する相談や体験ブースがたくさん出展され、
私たちもいつもとは違った雰囲気を楽しみながら参加させていただきました。



弊社のブースにお立ち寄りいただいたお客様からは、

お墓参りに行けなくなってきた…
残された家族に負担をかけたくない…
元気なうちにお墓を探しておきたい…
継承者がいない場合どうすればいいの？
散骨について聞きたい

といったさまざまなお悩みをご相談いただき、
スッキリと解決できるよう精一杯お手伝いさせていただきました。



当日来られなかった方にも、弊社では随時ご相談は受け付けておりますので、
お気軽にお問い合わせください。

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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20240723182605/</link>
<pubDate>Tue, 23 Jul 2024 18:27:00 +0900</pubDate>
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<title>7/14（日）【終活マルシェ】のご案内</title>
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<![CDATA[
こんにちは、コトナラです。
この度、玉泉院植木会館で開催される「終活マルシェ」に参加いたします。


＜終活マルシェ開催＞
開催日:7月14日（日）
会場:玉泉院植木会館
住所:熊本県熊本市北区植木町滴水44-5
参加費:無料

イベントでは、お墓の相談や墓地霊園探しの無料相談を実施いたします。

さらに、多彩なブースが揃っています：
●動画制作会社による生前動画作成（葬儀やデジタル遺言）
●在宅介護に関する無料相談
●相続・遺言などの無料相談
●ケアネイルなどハンドメイドのワークショップ
●マッサージやピラティス体験

興味深い体験が盛りだくさんで、終活に関する情報を一度に得ることができます。
入場無料ですので、お気軽にご家族やお友達とお越しください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

一緒に楽しく、有意義な時間を過ごしましょう。
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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20240619173627/</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 17:41:00 +0900</pubDate>
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<title>見せる復興 熊本城</title>
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こんにちは、コトナラです。九州にお住まいの方なら梅雨のジトジトはご存じですよね！
そろそろやってきます…そう…６月です！あの季節がやって参ります。

梅雨到来の前に色々済ませてと思いつつも、ツイツイお出掛けが先！ということで、
天草・阿蘇・温泉と観光地が多い熊本県ですが、熊本市に住んでいながら復旧後行けてなかった「熊本城」へ。


目次．1.熊本城に行ってきました2.熊本城の復興3.現在の熊本城と見どころ熊本城に行ってきました青空広がるお出掛け日和に訪れた“日本三大名城の一つ「熊本城」”。
慶長12(1607)年、築城の名手といわれた加藤清正がいたるところに盛り込んだ
当時の最先端技術と労力を投じ茶臼山を中心に築城したお城です。



その「熊本城」ですが、2016年4月16日の熊本地震により石垣もお城も崩れてしまいました。



私自身、地震の１週間前に熊本城で花見をしておりましたが、まさかその１週間後に「熊本城」が地震で崩れてしまうとは「衝撃」の一言の他には見当たらず、地震直後は地域の人たちと協力し、学校のプールの水をバケツリレーで運んだり、おにぎりやお水を分け合い、車中泊をしたことは今でも忘れられません。
また、熊本の石材店様におかれましても、被災された中でも墓石の倒壊による解体や新規建立されるお客様へご対応されたとお聞きしております。
熊本城の復興あれから８年。熊本の復興は着実に進んでいました。
地震以前の熊本城へと登る「行幸坂（みゆきざか）」は加藤神社まで続く坂道でとても風情がありましたが、神社までの道は未だ復旧されておらず、寂しいなと思いながらも歩き進むと目の前には立派に復興した「天守閣」。
しかし、その横には崩れた塀や瓦は地震のまま残されており、震災の凄まじさを改めて感じました。

天守閣へ入ると、とても近代的な内装で、最上階(展望フロア)より眺める熊本の街並みは、阿蘇まで望める「最高の景色」でした！


現在の熊本城と見どころ解体修理中の為見学できませんでしたが、「宇土櫓（うとやぐら）」も横から拝見。
外側は鉄骨で覆われていたのですが、ツイツイ中を覗いてしまいました。



天守閣を後ろに、二の丸公園へと続く道を進むと「北大手櫓門跡石垣工事」の石が綺麗に並べてあり、
その石材にはひとつひとつに番号が振ってありました。





この石を積みなおし行われている「熊本城再建プロジェクト」。
約14年後に完成予定の熊本城ですが、今しか見られない「見せる復興」により、文化財が復旧されていく過程を見ることができるのはとても貴重だと感じつつ、今後の復興の過程とこれからの熊本城完成を見守っていきたいと思いながらも、足はお城界隈のお楽しみの一つ「桜の馬場城彩苑」へ。
熊本の「食」を満喫し「見せる復興」＝「熊本城満喫DAY」となりました。



熊本へお越しの際は、是非、熊本城を見学されてみてはいかがでしょうか。
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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20240603165806/</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2024 17:57:00 +0900</pubDate>
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<title>お仏壇・お墓に どんなお花を選んでますか？</title>
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<![CDATA[
こんにちは、コトナラです。
いよいよ年末が近づいてきましたね。
『師走』という言葉の示す通り、みなさま慌ただしい毎日を送っていらっしゃることかと思います。

さて、年末年始といえば、子供や孫たちの帰省、親戚同士の集まりご先祖様への挨拶と
何かと行事が多いのではないでしょうか？
ご先祖様への挨拶では、お仏壇やお墓の掃除はもちろん、
お線香やローソク、お花を用意されるかと思います。皆さんは仏壇やお墓にお供えするお花と言えばどういったものをご用意しますか？



通年供えられる花でいえば、仏花を代表する菊が有名ですね。
菊は日持ちもよく、お供えにはとても適したお花です。



あるいは、ご先祖様が好きだったお花をお供えするのが一番喜ばれるでしょう。

ただ、避けたほうが良いとされるお花もあります。

・トゲのあるお花（バラ・アザミなど）
・毒のあるお花（スイセン・チューリップ・スズランなど）
・花粉が落ちるお花（ユリなど）
・つるが伸びるお花（アサガオ・スイートピーなど）
・香りの強いお花（ラベンダーなど）

上記の花は、怪我や死を連想させたり、他の参拝者の方の迷惑になる可能性があるため、
お仏壇やお墓には避けられることが多いお花です。
また枯れた花やドライフラワーも、死や殺生を連想させるため仏花には適しません。

もし上記のお花をお供えしたい場合、造花をお供えするという手もあります。



頻繁にお墓に通うことが難しい方も多い中で、枯れた花をそのままに放置しておくのはしのびないという思いから、徐々に造花が選ばれるようになっているそうです。
また、夏の厳しい暑さで花がダメになってしまうのを防ぐため、造花を供える家庭も多いようです。
造花をお供えする場合は、風で吹き飛ばされないように気をつける必要があります。



供養の方法も時代に応じて変化していますが、これからもずっと大切にされる文化であってほしいと思います。


「年末年始、どうしてもお墓参りに行けそうにない！」という方は、
コトナラの『お墓参り代行サービス』はいかがでしょうか？
ただいま年末限定キャンペーン中！
詳細は以下を御覧ください。


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・ご利用期間：2023年12月～2024年1月末
（年末年始を除く。日時指定不可）
・対象地域：九州全域

ご予約・お問い合わせは、『くようのコトナラ』サイトのお問い合わせフォームより
お気軽にご連絡ください。
https://5948.jp/

お電話でのお問い合わせの場合
：0120-594-940
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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20231222165133/</link>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2023 16:53:00 +0900</pubDate>
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<title>くらしに寄り添う臼杵石　～大分の灰石～</title>
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こんにちは、コトナラです。

師走に入り寒さが本格的になってきました。
皆様はいかがお過ごしでしょうか？
こちらは先日大分のとある石材店様にお邪魔したとき見せていただいた『臼杵石』です。




この地域では臼杵石をお墓や石塔だけではなく、家の外壁に使用することも多いそうです。


臼杵石は『灰石』と総称される黒灰色の凝灰岩です。
大分県では『吉野石』『日田石』など、産出される地域の名前を冠した呼び名でも呼ばれます。

柔らかく加工しやすい灰石はいまから約1600年前の古墳時代中期から石棺などとしても使われていました。
灰石は大分の街並みの色々なところに使用されており、昔から人々のくらしに寄り添っています。

私たちコトナラが運営するショップ『こころ暮らしの店cocoro』では、
高級御影石のマルチプレートを取り扱っております。


サイズは約15cm×10cm×1cmと手ごろな大きさです。
表面を磨いているため光沢があり、汚れてもさっと拭くだけでお手入れもカンタンです。
調味料置き・小物置き・ローソク置き・写真立ての台・ミニプランターの受け等…。
使い方多数のマルチプレートです！

ご購入は楽天『こころ暮らしの店cocoro』へ。



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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20231208164706/</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2023 16:48:00 +0900</pubDate>
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<title>民話の主人公が眠るお墓　～大分県臼杵市・吉四六さんのお墓～</title>
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<![CDATA[
こんにちは、コトナラです。
大分県臼杵市を訪れたとき見つけたこちらのお墓、



大分では知らない人はいない、吉四六（きっちょむ）さんのモデルとされる
初代・廣田吉右衛門のお墓です。





古いお墓でしたが、綺麗な生花がお供えされており
定期的に手入れをされていることがわかりました。

吉四六さんとは、
大分県中南部で伝えられている民話の主人公で、
一休さんや、熊本の彦一さんと並ぶ日本昔話の「三大とんち者」のひとりです。

「柿の見張り番」のお話は皆さんも聞いたことがあるのではないでしょうか？

吉四六さんの家の柿がたわわに実り、畑仕事に出る親から
「盗まれないように柿の木を見ていろ」
と言いつけられた吉四六さん。
しかしどうしても柿の実を食べたかった吉四六さんは、
友人たちと一緒に柿の実を全部食べてしまいます。

帰ってきた親に「柿の木を見ていなかったのか」としかりつけられ
「柿の実はみんながもいで行ってしまったが、柿の木は見張っていた」と言い返す、
なんともユーモラスなお話です。

そのほか、伝わっている説話は200を超えるそうです。
そんな吉四六さんが、実在の人物をモデルにしていると知らずとても驚きました。



地元大分では県民オペラにもなったり、焼酎やお漬物の銘柄になったりと
吉四六さんはとても愛されています。

わたしたちアローズも、末永く皆様に愛される企業として
より一層成長できるよう励んでまいります。



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https://5948.jp/

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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20231122131105/</link>
<pubDate>Wed, 22 Nov 2023 13:12:00 +0900</pubDate>
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<title>11/26（日）地域交流フェスティバル開催のお知らせ</title>
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<![CDATA[
こんにちは、コトナラです。

【地域交流フェスティバル】開催のお知らせ

【開催日】11/26（日）
【会場】株式会社ひまわり石工
【住所】熊本市東区戸島町886-3

当日、5組限定で『終活・お墓・相続無料相談会』をしております。

人気のキッチンカーや、あそび＆体験スペースもあり、あの漫才師さんも登場！

終活・お墓・相続無料相談会の
【ご予約可能時間帯】
◎11:30
◎12:00
◎12:30
◎14:30
◎15:00
1組様ごとにゆっくり30分ご相談いただけます。

・残された家族に負担をかけたくない…
・家族で相続の話がなかなかできない
・お墓じまいは何をどうすれば良いのかわからない…
・相続登記の義務化ってどうなるの？

など、さまざまなお悩みを、スッキリと解決できるよう精一杯お手伝いさせていただきます。
また、相談会は事前予約制となっておりますが、もし当日の枠に空きがございましたら予約なしでもご参加可能です。

ご予約・お問い合わせは、下記電話番号までお気軽にご連絡ください。
お問合せ先電話番号：0120-594-940



↓会場はこちら



★instagramでも情報発信中：@arrows_kumamoto

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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20231109120037/</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2023 12:01:00 +0900</pubDate>
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<title>石材店様の展示会にお邪魔してきました</title>
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<![CDATA[
こんにちは、コトナラです。
先週末、とある石材店様の展示会にお邪魔してきました。

秋晴れの空の下、風がとても心地よかったです。


わたしたちも、販促用のリーフレットなどほんの少しお手伝いさせていただきました。



土曜、日曜と多くのお客様がご来店され、沢山のお声掛けや、お見積りなどがあったようです。

お墓は、一生に一度あるかないかの大きな買い物になります。
そう何度も経験することではないため、いざお墓を買うとなったらどの石材店様にお願いすればよいのか戸惑われることも多いのではないでしょうか？

お墓の購入は、お施主様のご希望の形や、使用する石の種類や量、建立場所等に基づきお見積りをしたのち注文する…という流れです。

『コトナラ』では、お客様のお悩み解決に尽力・石材店様への橋渡しをさせていただいています。

これからもエンドユーザー様と石材店様のお役に立てるよう、誠心誠意頑張ってまいります。
ぜひお気軽にご相談ください。

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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20231106181743/</link>
<pubDate>Mon, 06 Nov 2023 18:18:00 +0900</pubDate>
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<title>祝！国宝指定　～技術と尽力の集大成　通潤橋～</title>
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<![CDATA[
こんにちは、コトナラです。

熊本県上益城郡山都町にある「通潤橋」が、9月25日に正式に国宝に指定されました。
橋など土木構造物としての国宝指定は全国初で、県内の建造物では青井阿蘇神社（人吉市）以来2件目になります。

「通潤橋」は、水不足に苦しむ白糸台地に水を送るため、矢部手永（現・山都町）の村長であった布田保之助によって1854年に作られた通水橋です。
長さ75.6m、高さ20.2mと日本最大級の大きさを誇る石造アーチ橋とされ、熊本県では知らない人はいないほど有名です。



この橋は、通潤用水と呼ばれる水路の一部であり、北側の取入口から橋の上に設置されている通水菅を通って、白糸台地のある南側へ水が吹き上がる仕組みになっており、橋を渡った水は今でも白糸台地上の約100haの水田を潤しています。



通潤橋は、現在の熊本県八代市東陽町に居住していたとされる石工の技術者集団「種山石工」たちを中心に建設されました。
まずアーチ型の木枠（支保工）を大工が作り、そこに石工が石を置き、
石管と木樋（緩衝材の役目）による水路を設置して、
橋が完成したところで木枠を外すという工法が使われています。



かかった費用は今でいうと約15億円！
完成の日、最高責任者であった布田は、死を覚悟して橋の上に正座したといわれています。



熊本県の小学生は社会科見学で通潤橋に行って、布田保之助や、種山石工のことを勉強するんですよ。

水不足に苦しむ人々の為に当時の職人さんの様々なアイデアや技術力、そして努力の集大成として建造された通潤橋が国宝として指定され、さらに注目を浴びるのは、熊本県民としてはとても嬉しいことですよね。



是非、熊本にお立ち寄りの際は「通潤橋」にも足を運ばれてみてはいかがでしょうか？
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<link>https://5948-cotonara.jp/blog/detail/20231013150453/</link>
<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 15:05:00 +0900</pubDate>
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